道具

Google ドキュメント音声入力の変換性能がすごい

Googleドキュメントを使った音声入力は、文章を書く人に役に立ちます。きわめて正確な文字変換性能があり、書く時間を短縮することができます。Googleドキュメントで作った文章は、ワープロソフトやメールソフトにコピペして使えます。 ...
難聴

Google音声文字変換をスムーズに使うには性能のよいデバイスで

聴覚障害者用のGoogle音声文字変換は素晴らしい性能のアプリです。ただ、2GBのRAMでは足りないようで、アプリを起動させてしばらく使っていると、途中から変換がおかしくなったりもたつくようになります。 素晴らしい性能のアプリ ...
機器

独立太陽光発電所の作り方

小さい太陽光パネルでもクルマのバッテリーにフル充電することができます。12Vのバッテリーで交流100Vの電化製品を稼働させるには、インバーターが必要です。また、安いインバーターは、正弦波ではなく疑似正弦波を出力するものがあります。疑似正弦波...
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道具

老眼鏡ピントグラス(PINT GLASS)はよいかも

ピントグラス(PINT GLASS)をかけると、両目のピントがあってはっきりくっきり見えました。中心部分の度数が+2.50Dで、一番外側の+0.60Dに向かって滑らかに度数が下がるレンズにその理由があります。 両目のピントがばっち...
機器

八重洲無線のFT-818NDが気になる

防災と楽しみのためにアマチュア無線機がほしいと思っています。1970年代初めにアマ無線の免許を取得した方、昔では考えられないくらい高性能のものがとても安く買えますよ。びっくりします。 2018年、FT-818NDが出た もう何年...
はくさい

「キャベツと白菜の歴史」を読んだ

キャベツの原産地はアフリカです。もともとは油料作物として種から油を搾るためのものでした。アブラナ科の植物は容易に自然交雑するので、キャベツを安定して栽培するのが長い間むずかしいことでした。冷涼な気候に適していて栽培に手間がかからない作物です...
暮らし

太陽熱温水器があるお湯に恵まれた生活がしたい

太陽熱温水器がほしいです。 以前、山小屋で働いていた時にボロボロの太陽熱温水器を使っていました。晴れていると40℃くらいのお湯が使えます。風呂用に使っていました。追い炊きは必要で、灯油のバーナーを使っていましたが、太陽熱温水器によって...
暮らし

温室に暮らしてみたい

昔から温室に興味があります。野菜を栽培したい気持ちもありますが、温室の中で昼寝したい。温室の中で暮らしてみたいという気持ちが強いのです。気持ちいいだろうなあ。 寒い北国の人はきっと温室が好き 昔から温室の中で暮らしたいと思ってい...

「黒部源流山小屋暮らし」を読んだ

山小屋で生活するとどんな感じなのかなと思う人はあまりいないかもしれませんが、そんな興味を持つ人のために、ピッタリな1冊を見つけました。黒部源流山小屋暮らしという本です。 いつも本を読んでいるので、最初の数ページを読むと、自分に...
暮らし

圧力鍋セブエース(SEBace)のパッキンが入手できた(2019年7月)

2ヵ月前、実家の大掃除をしていたら未使用の圧力鍋が出てきました。SEBaceというフランス製のステンレス4.5Lのものです。 保証書には平成10年の日付が入っていたので、1998年。21年前の商品で、もちろん今はセブというメーカーはあ...
参考文献

続 食べ物さん,ありがとう

「食べ物さん、ありがとう」シリーズの2冊目の本、続 食べ物さん,ありがとうをご紹介します。もう古本でしか手に入らないですが、食べ物と健康について関心のある方なら持っていて損はないですよ。 続 食べ物さん、ありがとう...
参考文献

野菜の力

野菜の力は、36の記事で、60種類の野菜と果物の東洋医学的な効果を教えてくれる本です。 野菜の力 posted with カエレバ 橋本 紀代子 本の泉社 2013-09-12 Amazon 楽天市...
参考文献

食べ物さん,ありがとう

食べ物さん,ありがとうは、全部で3冊あります。その中の最初の本です。時々読み返すと、都度新しい発見があり、そこから調べものが始まります。手放せない本です。
参考文献

続 まちがい栄養学

川島四郎先生が、昭和48(1973)年に出された続 まちがい栄養学は、42本の記事が収められた本です。時々読み返す魅力があります。平成元(1989)年に新潮文庫に収められましたが、もちろん現在では古本でしか入手できません。 ...
参考文献

続々食べ物さん,ありがとう

川島四郎先生の続々食べ物さん,ありがとうは、サトウサンペイさんとの対談本です。短いやりとりの中に、ビックリするくらいの内容が詰まっている本です。 続々 食べ物さん、ありがとう (朝日文庫) posted with...
参考文献

たべもの心得帖

川島四郎先生のたべもの心得帖は、もともと昭和57年(1982)に発行され、その後、1990年に新潮文庫になりました。連載記事を60本おさめた本です。個々の記事は短いですが、川島四郎ファンにはやはり面白い本です。
参考文献

新・野菜の便利帳 健康編

新・野菜の便利帳 健康編は、野菜や果物などの栄養成分を手っ取り早く知るにはよい本です。 新・野菜の便利帳 健康編 (便利帳シリーズ) posted with カエレバ 名取 貴光 高橋書店 2016...
参考文献

食べものはくすり

野菜やくだものについて、昔の本草書に出ているような効果を解説してくれる「食べものはくすり」をご紹介します。 食べものはくすり posted with カエレバ 橋本 紀代子 本の泉社 2005-09...
参考文献

栄養学を拓いた巨人たち

栄養学を拓いた巨人たちを読むと、ビタミン研究は、今では考えられないことに、死に至る病だった欠乏症を解決するために進んだことがわかります。
参考文献

自分で採れる薬になる植物図鑑

野菜の民間療法的な効果を調べるために自分で採れる薬になる植物図鑑を読みました。調べることはできましたが、野草が好きな人のための本だと思います。 自分で採れる薬になる植物図鑑 posted with カエレ...
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