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参考文献

続 食べ物さん,ありがとう

「食べ物さん、ありがとう」シリーズの2冊目の本、続 食べ物さん,ありがとうをご紹介します。もう古本でしか手に入らないですが、食べ物と健康について関心のある方なら持っていて損はないですよ。 続 食べ物さん、ありがとう...
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野菜の力

野菜の力は、36の記事で、60種類の野菜と果物の東洋医学的な効果を教えてくれる本です。 野菜の力 posted with カエレバ 橋本 紀代子 本の泉社 2013-09-12 Amazon 楽天市...
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食べ物さん,ありがとう

食べ物さん,ありがとうは、全部で3冊あります。その中の最初の本です。時々読み返すと、都度新しい発見があり、そこから調べものが始まります。手放せない本です。
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続 まちがい栄養学

川島四郎先生が、昭和48(1973)年に出された続 まちがい栄養学は、42本の記事が収められた本です。時々読み返す魅力があります。平成元(1989)年に新潮文庫に収められましたが、もちろん現在では古本でしか入手できません。 ...
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続々食べ物さん,ありがとう

川島四郎先生の続々食べ物さん,ありがとうは、サトウサンペイさんとの対談本です。短いやりとりの中に、ビックリするくらいの内容が詰まっている本です。 続々 食べ物さん、ありがとう (朝日文庫) posted with...
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たべもの心得帖

川島四郎先生のたべもの心得帖は、もともと昭和57年(1982)に発行され、その後、1990年に新潮文庫になりました。連載記事を60本おさめた本です。個々の記事は短いですが、川島四郎ファンにはやはり面白い本です。
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新・野菜の便利帳 健康編

新・野菜の便利帳 健康編は、野菜や果物などの栄養成分を手っ取り早く知るにはよい本です。 新・野菜の便利帳 健康編 (便利帳シリーズ) posted with カエレバ 名取 貴光 高橋書店 2016...
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食べものはくすり

野菜やくだものについて、昔の本草書に出ているような効果を解説してくれる「食べものはくすり」をご紹介します。 食べものはくすり posted with カエレバ 橋本 紀代子 本の泉社 2005-09...
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栄養学を拓いた巨人たち

栄養学を拓いた巨人たちを読むと、ビタミン研究は、今では考えられないことに、死に至る病だった欠乏症を解決するために進んだことがわかります。
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自分で採れる薬になる植物図鑑

野菜の民間療法的な効果を調べるために自分で採れる薬になる植物図鑑を読みました。調べることはできましたが、野草が好きな人のための本だと思います。 自分で採れる薬になる植物図鑑 posted with カエレ...
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世界一やさしい! 野菜薬膳食材事典

世界一やさしい! 野菜薬膳食材事典は、漢方の理論に基づいて、120種類の食材の効能が解説された本です。みんな普通の食べものばかりです。
参考文献

図解入門よくわかる栄養学の基本としくみ

ビタミンについて簡単にまとめて話してくれといわれた時に使った『図解入門よくわかる栄養学の基本としくみ』をご紹介します。むずかし過ぎず、かんたん過ぎない。やたらと構造式が出てこない本です。
ビタミンC

ポーリング博士のビタミンC健康法

ポーリング博士のビタミンC健康法は、お気楽なタイトルとは反対に大真面目に読まないとなかなか理解できない内容の深い本でした。古本屋でもあまり見かけないので図書館で探すとよいでしょう。
ビタミンE

なぜビタミンEはα-トコフェロールだけが有効なのか

ビタミンEは8種類あるのですが、体の中では、肝臓で、α-トコフェロールだけが優先的に脂肪やコレステロールを運ぶアポタンパク質に結合して他の細胞に運ばれます。他のビタミンEは、細胞内で解毒酵素とβ酸化によって水に溶けやすくされ、尿から体外へ排...
アスタキサンチン

アスタキサンチンとは藻からできるのか

アスタキサンチンは、サケやマスの赤い色、天然色素です。もともとは、ゆでると赤くなるエビやカニなど、甲殻類が持っているのですが、それを食べているので身が赤くなります。アスタキサンチンには抜群の抗酸化力がありますが、それがアピールできるのは、ヘ...
クロレラ

クロレラとはどんなものか?

クロレラは戦後日本の食料危機を救うタンパク源として大量培養が研究されました。実際、クロレラの栄養成分の半分以上はタンパク質です。クロレラに含まれるクロレラ成長促進因子と呼ばれる物質は、生物の成長を促進し、乳酸菌の増殖速度も上げます。子供の頃...
ごま

ごまの食べすぎってどのくらい?

先日、冷蔵庫に残っていたすりごまを小松菜にかける時に、かけ過ぎかもと思いました。しかし、改めて調べてみると、ごまは、落花生(ピーナッツ)やアーモンドのような「ナッツ」だと考えるとほとんど食べすぎの心配はないことがわかりました。
とうもろこし

「トウモロコシの歴史」を読んだ

ポップコーンはお菓子でなくそもそも品種のことであり、炒って膨らませて食べる歴史はかなり古いです。また、コーンフレークはもともと健康食品として考案されましたが、当初は、若者の性欲を抑える効果も期待されていたのだそうです・・・。 ...
マグネシウム

マグネシウムで洗濯する?

マグネシウムの粒を入れた水で洗濯をすると、油汚れとマグネシウムイオンが反応して石けんができます。またマグネシウムを入れた水はアルカリ性になり、タンパク質汚れを溶けやすくします。 マグネシウムで汚れとにおいが落ちる ガイアの夜明け...
トマト

ケチャップの歴史はキノコからトマトへ

たまに食べたくなるナポリタン。しかし、使われているケチャップは、17世紀後半にイギリスでキノコや魚介類から作られたソースでした。アメリカにも輸出されていましたが、19世紀初めにトマトから作られるようになり、ハインツが世界に輸出する大メーカー...
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