気分転換の本

「水危機を乗り越える!」を読んだ

イスラエルの点滴灌漑の技術がどんなきっかけで生まれたのだろうと本を探したら、それも含めて、イスラエルが水を節約し、水を再生し、海水から真水を得る技術を知ることになりました。命の水を得るための執念を感じます。 イスラエルは水を節約し...
気分転換の本

点滴灌漑は露地栽培でも収穫量が増えるらしい

砂漠の国、イスラエル生まれの農業技術に点滴灌漑があります。これは、地面にチューブを這わして作物に水を点滴して与える技術です。雨がたくさん降る日本の露地栽培で使っても収穫量が増えるのだそうです。露地栽培って、普通に畑で野菜を作る栽培方法のこと...
道具

Google ドキュメント音声入力の変換性能がすごい

Googleドキュメントを使った音声入力は、文章を書く人に役に立ちます。きわめて正確な文字変換性能があり、書く時間を短縮することができます。Googleドキュメントで作った文章は、ワープロソフトやメールソフトにコピペして使えます。 ...
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道具

Google音声文字変換をスムーズに使うには性能のよいデバイスで

聴覚障害者用のGoogle音声文字変換は素晴らしい性能のアプリです。ただ、2GBのRAMでは足りないようで、アプリを起動させてしばらく使っていると、途中から変換がおかしくなったりもたつくようになります。 素晴らしい性能のアプリ ...
機器

独立太陽光発電所の作り方

小さい太陽光パネルでもクルマのバッテリーにフル充電することができます。12Vのバッテリーで交流100Vの電化製品を稼働させるには、インバーターが必要です。また、安いインバーターは、正弦波ではなく疑似正弦波を出力するものがあります。疑似正弦波...
道具

老眼鏡ピントグラス(PINT GLASS)はよいかも

ピントグラス(PINT GLASS)をかけると、両目のピントがあってはっきりくっきり見えました。中心部分の度数が+2.50Dで、一番外側の+0.60Dに向かって滑らかに度数が下がるレンズにその理由があります。 両目のピントがばっち...
機器

八重洲無線のFT-818NDが気になる

防災と楽しみのためにアマチュア無線機がほしいと思っています。1970年代初めにアマ無線の免許を取得した方、昔では考えられないくらい高性能のものがとても安く買えますよ。びっくりします。 2018年、FT-818NDが出た もう何年...
野菜

「キャベツと白菜の歴史」を読んだ

キャベツの原産地はアフリカです。もともとは油料作物として種から油を搾るためのものでした。アブラナ科の植物は容易に自然交雑するので、キャベツを安定して栽培するのが長い間むずかしいことでした。冷涼な気候に適していて栽培に手間がかからない作物です...
暮らし

太陽熱温水器があるお湯に恵まれた生活がしたい

太陽熱温水器がほしいです。 以前、山小屋で働いていた時にボロボロの太陽熱温水器を使っていました。晴れていると40℃くらいのお湯が使えます。風呂用に使っていました。追い炊きは必要で、灯油のバーナーを使っていましたが、太陽熱温水器によって...
暮らし

温室に暮らしてみたい

昔から温室に興味があります。野菜を栽培したい気持ちもありますが、温室の中で昼寝したい。温室の中で暮らしてみたいという気持ちが強いのです。気持ちいいだろうなあ。 寒い北国の人はきっと温室が好き 昔から温室の中で暮らしたいと思ってい...

「黒部源流山小屋暮らし」を読んだ

山小屋で生活するとどんな感じなのかなと思う人はあまりいないかもしれませんが、そんな興味を持つ人のために、ピッタリな1冊を見つけました。黒部源流山小屋暮らしという本です。 いつも本を読んでいるので、最初の数ページを読むと、自分に...
暮らし

圧力鍋セブエース(SEBace)のパッキンが入手できた(2019年7月)

2ヵ月前、実家の大掃除をしていたら未使用の圧力鍋が出てきました。SEBaceというフランス製のステンレス4.5Lのものです。 保証書には平成10年の日付が入っていたので、1998年。21年前の商品で、もちろん今はセブというメーカーはあ...
参考文献

続 食べ物さん,ありがとう

「食べ物さん、ありがとう」シリーズの2冊目の本、続 食べ物さん,ありがとうをご紹介します。もう古本でしか手に入らないですが、食べ物と健康について関心のある方なら持っていて損はないですよ。 「まえがき」には、川島先生が『お陰様で...
参考文献

野菜の力

野菜の力は、36の記事で、60種類の野菜と果物の東洋医学的な効果を教えてくれる本です。 日本食品標準成分表(食品成分表)は、食品に含まれている栄養成分を知るために無くてはならないものです。ビタミン、ミネラル、脂肪が含まれていれ...
参考文献

食べ物さん,ありがとう

食べ物さん,ありがとうは、全部で3冊あります。その中の最初の本です。時々読み返すと、都度新しい発見があり、そこから調べものが始まります。手放せない本です。
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